JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL in ASUKA KASHIHARA

文化庁メディア芸術祭 飛鳥・橿原展

2019年2月18日〜3月3日

ことば・つながる・セカイ

「ことば」には、そこに宿る「こころ」があり、「こころ」はその人の「世界」とつながっています。 表現された「ことば」は、受け取る側の「こころ=世界」と「つながり」を生みます。 日本最古の和歌集といわれる『万葉集』でも、皇族から名もなき人まで幅広い人々が 「ことば」による歌で、垣根を越えて「こころ=世界」でつながっていました。 アニメーションやマンガといったメディア芸術も、同様に、 現在の「ことば」として、「こころ=世界」をつなげるものと考えています。 AI技術が発展し、人と人とのつながり方も変化してきています。 「ことば」を大切に、ありとあらゆる垣根を越えて「こころ=世界」でつながるメディア芸術の展覧会を、 万葉集ゆかりの地である奈良県橿原市を中心に開催します。 さらに、今回、福祉施設のGood Job! Center KASHIBAと協働し、作品の展示やワークショップ等も実施します。

お知らせ

開催概要

名称
文化庁メディア芸術祭 飛鳥・橿原かしはら
会期
平成31年2月18日(月)~3月3日(日)
会場
【メイン会場】
橿原市役所分庁舎「ミグランス」内
屋内交流スペース(1F),コンベンションルーム(4F),展望施設(10F) 他
(奈良県橿原市内膳町1丁目1-60)
開催時間 屋内交流スペース(1F)8:30~17:15 ,展望施設(10F)9:00~21:30
【サテライト会場】
Good Job! Center KASHIBA
(奈良県香芝市下田西2丁目8-1)
月〜土(日、祝日休み)11:00~17:00
入場料
無料
主催
文化庁
協力
橿原市
企画運営
凸版印刷株式会社
お問合せ
文化庁メディア芸術祭 飛鳥・橿原かしはら展 企画運営事務局(凸版印刷株式会社内)
Tel : 06-6454-3240(平日10時~18時)
公式アプリ
文化庁メディア芸術祭 飛鳥・橿原かしはら展の公式アプリはこちら
※App Storeに移動します

作品紹介

  • 1F

    FONTPARK 2.0

    エンターテインメント

    中村 勇吾
    第12回エンターテインメント部門優秀賞

  • 1F

    のらもじ発見プロジェクト

    エンターテインメント

    下浜 臨太郎/西村 斉輝/若岡 伸也
    第18回エンターテインメント部門優秀賞

  • 1F

    THE CAPTCHA PROJECT

    アート

    Emilio VAVARELLA
    第18回アート部門審査委員会推薦作品

  • 1F

    The Living Language Project

    アート

    Ori ELISAR
    第20回アート部門優秀賞

  • 1F

    ピカピカ

    アニメーション

    モンノカヅエ+ナガタタケシ
    第10回アニメーション部門優秀賞

  • 1F

    ISSEY MIYAKE A-POC INSIDE

    アート

    佐藤 雅彦+ユーフラテス
    第11回アート部門優秀賞

  • 1F

    サカナクション「アルクアラウンド」

    エンターテインメント

    関 和亮
    第14回エンターテインメント部門優秀賞

  • 1F

    家族のはなし

    エンターテインメント

    上島 史朗/淺井 勇樹/加納 彰/菅野 悟子/相原 幸絵/audioforce/泉田 岳/鉄拳
    第18回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品

  • 1F

    Rhizome

    アニメーション

    Boris LABBÉ
    第19回アニメーション部門大賞

  • 4F

    連句アニメーション「冬の日」

    アニメーション

    川本 喜八郎 ほか
    第7回アニメーション部門大賞
    3月1日(金)13:00-14:45 上映

  • 4F

    死者の書

    アニメーション

    川本 喜八郎
    第9回アニメーション部門優秀賞
    3月1日(金)15:30-16:40 上映

  • 4F

    映画『聲の形』

    アニメーション

    山田 尚子
    第20回アニメーション部門優秀賞
    3月2日(土)16:20-18:30 上映

  • 10F

    ぼおるぺん古事記

    マンガ

    こうの 史代
    第16回マンガ部門審査委員会推薦作品

  • 10F

    古事記 日向篇

    アニメーション

    山村 浩二
    第17回アニメーション部門審査委員会推薦作品

  • 10F

    天上の虹

    マンガ

    里中 満智子
    特別展示作品

  • グリッチ刺繍

    エンターテインメント

    ヌケメ
    第16回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品

  • Pechat

    エンターテインメント

    『Pechat』開発チーム(代表:小野 直紀)
    第21回エンターテインメント部門優秀賞

  • INDUSTRIAL JP

    エンターテインメント

    INDUSTRIAL JP
    第21回エンターテインメント部門優秀賞

  • factory of dream-夢を作る工場

    アート

    ユーフラテス
    第14回アート部門審査委員会推薦作品

  • Qoobo

    エンターテインメント

    『Qoobo』開発チーム(代表:青木 俊介)
    第21回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品

  • BLA BLA

    アート

    Vincent MORISSET
    第15回アート部門優秀賞

  • WONDER

    アニメーション

    水江 未来
    第17回アニメーション部門審査委員会推薦作品

  • ふるえ言葉のはじまり

    アート

    『ふるえ言葉のはじまり』制作チーム(代表:渡邊 淳司)
    第20回アート部門審査委員会推薦作品

  • ペンギン爆弾

    エンターテインメント

    中村 開己
    第12回エンターテインメント部門審査委員会推薦作品

  • A Love Story

    アニメーション

    Anushka Kishani NAANAYAKKARA
    第20回アニメーション部門優秀賞

イベント

メイン会場 2/24(日)11:00-15:15
アニメーション監督:森田修平特集 上映会&トーク

森田修平(アニメーション監督・奈良県出身)の代表作である『カクレンボ』『FREEDOM』『九十九』などの上映会やトークイベントを実施します。

森田修平特集上映:プログラムA

11:00-12:00
『礫-レキ-』MTV ステーションID作品、『男伊達』、『カクレンボ』、『FREEDOM5』

森田修平氏を招いてのトークイベント

13:00-14:00

森田修平特集上映:プログラムB

14:15-15:15
『コイ☆セント』『九十九』『武器よさらば』

申し込み方法
事前申し込み不要

出演者プロフィール

  • 森田 修平[アニメーション監督・演出・脚本]

    もりた・しゅうへい/1978年奈良県大和高田市生まれ。
    在学中に個人制作した「礫」「男伊達」がMTVステーションIDとしてオンエアされるなど学生ながらキャリアをスタート。
    日本ならではの線画アニメーションの良さをCGで追求するというセルルックCGの第一世代として数々の作品に参加。
    2003年YAMATOWORKSを立ち上げ、短編アニメ「カクレンボ」(05)を発表。注目を集め、OVA連動企画「FREEDOM」(06〜08)に弱冠26歳で監督に抜擢される。その後、OVA「コイ☆セント」(10)、オムニバス映画「SHORT PEACE」内の一編「九十九」(12)を監督し、同じく「武器よさらば」にも演出として参加した。「九十九」は第86回米国アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされるなど高く評価された。その後作画アニメにも挑戦し、テレビアニメ「東京喰種」シリーズ(14〜15)の監督を務めた。2019年現在、日中合作短編の公開が控えている。

  • 寺井 弘典[モデレーター]

    クリエイティブディレクター/P.I.C.S./多摩美術大学特任教授
    1986年多摩美術大学絵画科油画専攻卒業、82年より映像作家として、ビデオアートやインスタレーション作品を主に発表。MoMAコレクション収蔵、 ミュージックビデオを多数ディレクション。MTV JAPANでクリエイティブディレクターとして、番組パッケージ、ステーションIDやアニメーション、ステーションIDコンテストをプロデュース。1996 広島国際アニメーションフェスティバル優秀賞受賞。NHKデジタルスタジアムキュレーター、文化庁メディア芸術祭審査委員、若手の育成にも力を注ぐ。 2000年 MTV JAPANからクリエイティブプロダクション・P.I.C.S.の独立に参加、CM、MV、オリジナルコンテンツ等をプロデュース。カンヌ国際広告祭(現カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル)ゴールド受賞。P.I.C.S.のクリエイティブディレクターとして新しい映像体験コンテンツや常設展示を多数ディレクションしている。

  • 礫-レキ-(MTV STATION-ID作品)

    監督:森田修平 制作:森田修平・山口秀美
    1999年発表
    森田監督の初期作品。「破壊と創造」をモチーフに、京都造形芸術大学3年次に制作された。
    MTVステーションIDコンテスト受賞。(20秒)

  • 男伊達

    監督:森田修平
    2000年発表
    仏像や寺社の建築物や、SF作品など、森田監督の好きな要素を全て詰め込んだ一本。京都造形芸術大学の卒業制作として制作。MTVステーションIDとしても放送された。(1分3秒)

  • カクレンボ

    監督:森田 修平 (YAMATOWORKS)
    第8回アニメーション部門審査委員会推薦作品
    2005年発表
    行方不明になった妹を探す少年ヒコラは、兄貴分のヤイマオとともに薄暗く入り組んだ街中へと足を踏み入れていく。そこは鬼と呼ばれる異形の者たちが住まう場所であり、その正体を暴こうとする3人組の少年たち、そして謎の少女もまじえ危険な遊戯カクレンボが始まった……。本作は、いずれも狐の面をつけた子供たちが、迷宮と化した街中で、一人また一人と姿を消していくホラータッチのフル3DCG作品。(24分)

  • FREEDOM5

    監督:森田 修平
    第11回アニメーション部門審査委員会推薦作品
    2007年発表
    人類は月に移住していた。月共和国を構成する巨大ドームの名前は“EDEN”。しかし繁栄しているかに見える月共和コックでは、2つの自由が奪われていた。ひとつは「科学技術の研究の自由」、そして「地球のとこうへの自由」…。本作は「本当の自由」=FREEDOMを求める少年たちの物語である。(25分)

  • コイ☆セント

    脚本/監督:森田修平
    2010年発表
    時は2710 年──。遷都2000年祭を迎える奈良。
    歴史保存と観光化のため、文化財などの建物を取り入れた超巨大ビルが並列して立ち並ぶ、そんな世界──。高校2 年生のシンイチは修学旅行で奈良を訪れていた。周囲はどこもシカ、シカ、シカ…。うんざりするシンイチだったが、その時、突如白いシカがシンイチのカバンを奪って逃げてしまう。遷都2000年の奈良を舞台に繰り広げられるスーパーSFラブコメディ!(25分)

  • 九十九

    監督:森田 修平
    第16回アニメーション部門審査委員会推薦作品
    2012年発表
    18世紀。嵐の夜、深い山中で男が道に迷っていた。そこで見つけた小さな祠。男はそこに現われた怨念を秘めた古い道具たちを丁寧に修理し、慰めてやる。道具が持つ「心」というテーマをファンタジーとして描く。伝統的な文様や造形と3DCGを融合し新規の映像表現を目指した。(14分)

  • 武器よさらば

    原作:大友克洋、脚本/監督:カトキハジメ、演出:森田修平
    2013年発表
    近未来。東京。砂漠の中の廃墟と化した都市を訪れたプロテクションスーツで武装した5人からなる小隊は一台の戦車型無人兵器と遭遇戦となる。しかし、次第に歯車が狂い始め小隊は窮地に陥っていく。
    大友克洋の原作による伝説的な戦闘アクション漫画を、再構築し、リアリティと革新性のある描写をめざした。エキサイティングなアクション作品でありながらも、無常観の漂うテイストに仕上げた作品。(25分)

メイン会場 3/1(金)13:00-16:40
アニメーション上映:『連句アニメーション「冬の日」』,『死者の書』
申し込み方法
事前申し込み不要
メイン会場 3/2(土)14:00-15:45
トークイベント さまざまな体で楽しむメディア芸術鑑賞

メディアテクノロジーの発展は、多様なコミュニケーションのあり方を可能にしてきました。
それは、芸術の楽しみ方をどう更新できるのでしょうか。
本トークでは、ろうと全盲という体の特徴を持ちながら創作に携わられている早瀬憲太郎氏と光島貴之氏、そして今回サテライト会場としてメディア芸術祭を開催しているGood Job! Center KASHIBAセンター長の森下静香氏と、メディア芸術の楽しみ方について議論します。

出演者
早瀬憲太郎(映像作家、教育者)
光島貴之(美術家・鍼灸師)
森下静香(Good Job! Center KASHIBA センター長)
モデレーター:田中みゆき(キュレーター/プロデューサー/サテライト展示キュレーター)
定員
80名
参加無料
※手話通訳あり
場所
ミグランス4F コンベンションホール
奈良県橿原市内膳町1丁目1-60
申し込み方法
3月2日(土)13:00〜ミグランス1階、展示会場受付にて整理券の配布を行ないます。

トークショーの一般観覧席は80席限定となります。
お席が上限に達した場合、整理券をお持ちの方のみ入場可能とさせていただきますのでご注意ください。

出演者プロフィール

  • 早瀨憲太郎(はやせ・けんたろう)

    奈良県天理市出身。横浜市内で国語専門学習塾「早瀨道場」経営。
    2001年よりろう児向けの映像教材を制作、2009年公開し観客30万人動員した映画「ゆずり葉」や東日本大震災と障害者をテーマにした「生命のことづけ」の脚本、監督をつとめた。また2007年〜2014年みんなの手話講師、2018年平昌(ピョンチャン)オリンピック、パラリンピック応援番組のキャスターをつとめた。夏季デフリンピックサムスン2017自転車競技日本代表。2020年公開予定の全日本ろうあ連盟製作の映画の監督と脚本を担当。妻はろう者初の薬剤師。

  • 光島貴之(みつしま・たかゆき)

    10歳の頃に失明。1992年から粘土造形を、95年よりラインテープとカッティングシートを使った「さわる絵画」の制作を始める。見えていた頃の記憶をたどりながら色を選び、自分にとっては何気ない日常の感覚をモチーフに、さわる世界の魅力を表現し続けている。
    2002年、対話しながら絵を鑑賞するグループ「ミュージアム・アクセス・ビュー」の結成に参加。触覚に注目したワークショップや、音の作家とのコラボレーション、身体表現にも意欲的に取り組む。

  • 森下静香(もりした・しずか)

    Good Job! Center KASHIBAセンター長。たんぽぽの家にて、障害のある人の芸術文化活動の支援や調査研究、アーロプロジェクトの企画運営、医療や福祉などのケアの現場におけるアートの活動の調査を行う。
    2012年より、アート、デザイン、ビジネス、福祉の分野をこえて新しい仕事を提案するGood Job!プロジェクトに取り組む。Good Job!プロジェクトでは、2016年度グッドデザイン賞にて、金賞受賞。編著に『インクルーシブデザイン−社会の課題を解決する参加型デザイン』、『ソーシャルアート−障害のある人と社会を変える』(いずれも学芸出版刊)など。

  • 田中みゆき(たなか・みゆき)

    1980年生まれ、キュレーター/プロデューサー。アートセンターなどに勤務後、フリーランス。障害を「世界を捉え直す視点」としてカテゴリーにとらわれないアプローチを展開する。近年の活動に『義足のファッションショー』(2014年、日本科学未来館)、『“dialogue without vision”』(2016 年、国際交流基金)、『大いなる日常』展(2017年、NO-MA)、『音で観るダンスのワークインプログレス』(2017年〜、KAAT神奈川芸術劇場)など。プロデューサーとして携わる映画『ナイトクルージング』が3月30日公開。

メイン会場 3/2(土)16:20-18:30
アニメーション上映:映画『聲の形』
申し込み方法
事前申し込み不要
  • 映画『聲の形』

    山田 尚子
    第20回アニメーション部門優秀賞
    3月2日(土)16:20-18:30 上映

サテライト会場 2/23(土)13:30-16:30
グリッチニットワークショップ

『グリッチ刺繍』を展示しているアーティストでありファッションデザイナーのヌケメさんと一緒に、電子編み機をハックして作った『グリッチニット』をつくります。
パソコンを使ってそれぞれが選んだ画像を壊し作った”グリッチ”を編み物として出力します。自分だけの編み物をかたちにしてみましょう。
小学生以上であれば参加できます。

2010年に家庭用電子編み機がパソコンから編み機へ柄データを読み込ませる改造(ハック)がアメリカで行われ、Youtubeで改造した動画が公開され、家庭用電子編み機の新しい可能性が注目されるようになりました。デジタルファブリケーションのツールとしての可能性が見出され、さまざまな国で改造が行われています。

講師
ヌケメ(アーティスト)
定員
9名
参加無料
場所
Good Job! Center KASHIBA
奈良県香芝市下田西2丁目8-1
条件
パソコンを使ったことがある人
未就学児の参加はご遠慮ください。

講師プロフィール

  • ヌケメ

    1986年生まれ、東京在住。洋服を根本的なメディアでありコミュニケーションツールであると捉え、洋服を支持体とした作品を主に制作する。
    他分野の作家との共同制作による作品が多い。11年に発表した「グリッチ刺繍」が第16回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出される。同作品で、オーストリアのリンツで開催されたアルスエレクトロニカにて、展示とワークショップも行う。

お問い合わせ・申し込みは、電話またはメールにてGood Job! Center KASHIBAまで。

Tel.0745-44-8229

E-mail.goodjob@popo.or.jp

お名前、連絡先電話番号、参加人数と年齢をお伝えください。

定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。

サテライト会場 2/28(木)13:30-16:30
littleBitsワークショップ DROID INVENTOR KITではたらくロボットをつくろう!

電子回路を楽しく学べるマグネット式電子工作キット『littleBits*』と身の回りのものを使って、はたらくロボットを作ります!ハンダ付けや配線、プログラミング知識は不要! こんなロボットがいたらいいな、という夢のロボットを発明し、動かしてみよう。

little Bitsとは、マグネット式の各モジュールをつなぎ合わせることで、電子回路を楽しく学べる電子工作キットです。STEAM 教育の新たなツールとして、すでにさまざまな教育現場でも活用されています。

講師
蛭田博幸(株式会社コルグ)
定員
10名
参加無料
場所
Good Job! Center KASHIBA
奈良県香芝市下田西2丁目8-1
条件
8歳以上(それ以下の場合は保護者同伴でお願いします)

お問い合わせ・申し込みは、電話またはメールにてGood Job! Center KASHIBAまで。

Tel.0745-44-8229

E-mail.goodjob@popo.or.jp

お名前、連絡先電話番号、参加人数と年齢をお伝えください。

定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。

アクセス

奈良県橿原市役所分庁舎 ミグランス 屋内交流スペース(1F)コンベンションルーム(4F)展望施設(10F) 他

開催時間 屋内交流スペース(1F)8:30~17:15 ,展望施設(10F)9:00~21:30
〒634-0804 奈良県橿原市内膳町1丁目1-60
近鉄 大和八木駅より徒歩3分

Good Job! Center KASHIBA

月〜土(日、祝日休み)11:00~17:00
〒639-0231 奈良県香芝市下田西2丁目8-1
JR 香芝駅より徒歩5分 / 近鉄 近鉄下田駅より徒歩7分